vs TEAM Italia

2017/12/23 (土) 14:30 埼玉スタジアム2002 第4グラウンド
2017/12/23 (土) 14:30 KICK OFF
バルバロッサ東京・埼玉
0-1
TEAMイタリア
  • ゴール 24' 失点
 

Line-ups

1 GK森 哲文28試合 0得点
2 DF尾久 博通23試合 3得点
3 DF小川 信樹32試合 3得点
4 MF岩崎 達雄46試合 38得点
5 DF水出 吉則0試合 0得点
6 DF釜崎 洋37試合 0得点
7 MF倉片 寛38試合 9得点
8 MF高橋 賢司40試合 10得点
9 FW瀧 志之和36試合 36得点
10 FW勝山 紘行43試合 11得点
11 FW小原 輝勝40試合 11得点
12 MF吉岡 雅英0試合 0得点
13 DF飛台 勇人23試合 1得点
14 MF飯野 義則4試合 0得点
15 DF坂本 高昭0試合 0得点
16 DF市川 琢也8試合 0得点
17 MF田中 佑弥17試合 3得点
18 MF今井 孝志0試合 0得点
19 FW永沢 義則3試合 0得点
20 DF今井 俊平15試合 4得点
21 MF藤木 孝史0試合 0得点
22 MF尾上 和隆42試合 9得点
23 DF佐藤 毅1試合 0得点
24 DF酒井 毅10試合 0得点
25 MF山田 祐太2試合 0得点
26 MF菅田 幸希31試合 2得点
27 DF早坂 慶智15試合 0得点
31 DF三井 一樹20試合 7得点
33 DF中野 拓也12試合 0得点
70 DF井上 啓2試合 0得点
81 MF原 一輝2試合 1得点
92 FW内藤 徹28試合 15得点

Highlights

Reports

たまたま4時間グラウンドを予約できたので、4チーム招いて私設大会を開催する。

参加チームは、大和田セレソン、TEAMイタリア、NNP。

私は私設大会というと、Kリーグの城南一和を保有していた統一教会が、シーズンオフに世界各国のチームを招いて韓国でミニ大会ピースカップを開いていたのを思い出す。

ピースな愛のバイブスでポジティブな感じでお願いしている我々による同様なミニ大会であるが、己が己のために賞品を用意するとはいかがなものかという果てしない傲岸不遜から優勝しても何もない。壺も売らない。あるのは名誉であるが、このミニ大会で優勝してどれだけの名誉があるかというと、そんなことは自明なのである。

以上、3試合共通の導入文として、1試合30分のミニミニ試合なので、あまり書くことはないのである。書きたくないということもある。我々はここ最近イタリア政策と称してイタリア半島を蹂躙していた。もちろん我々はあくまでラブアンドピース。ただしパックスロマーナみたいになのが理想。

TEAMイタリアの強みは圧倒的な人脈力。友達の友達は大体Jリーグユース上がりがディフェンスを固めており、体育のサッカー生まれ、休み時間サッカー育ち、オタクそうな奴はだいたい友達な我々にとって、埒があかない。とはいえ、得点を取られる気もそんなにしてないので、猪突猛進するとあっという間に跳ね返され、カウンターから失点を食らうのであった。

負けた。

TEAMイタリアとは2017年の対戦成績は1勝1敗1分というラブアンドピースな結果となったが、我々はあくまで3勝全勝パックスバルバーナを望んでいたのである。クソクソクソ。

Match Cast

1本目 0-0


森 哲文

小川 信樹

釜崎 洋

高橋 賢司

三井 一樹

菅田 幸希

倉片 寛

田中 佑弥

岩崎 達雄

小原 輝勝

内藤 徹
  • 20'1本目終了

2本目 0-1


森 哲文

小川 信樹

尾上 和隆

高橋 賢司

三井 一樹

菅田 幸希

倉片 寛

田中 佑弥

岩崎 達雄

小原 輝勝

勝山 紘行
  • 24'ゴール失点 0-1

  • 40'2本目終了

Statistics

52 試合 34 勝 6 分 12
勝率 .739

190 得点 95 失点 得失点差 +95 
1試合平均得点 3.65 点 1試合平均失点 1.82