MATCH
試合情報・スケジュール

2017/02/04 (土) 17:00 KICK OFF
バルバロッサ東京・埼玉
3-1
F.C. MITSUWA
  • ゴール 50' 勝山 紘行
  • ゴール 51' 瀧 志之和
  • ゴール 58' 瀧 志之和
  • ゴール 33' F.C. MITSUWA
 

Line-ups

2 DF尾久 博通1試合 0得点
3 DF小川 信樹5試合 1得点
4 MF岩崎 達雄5試合 4得点
5 DF水出 吉則0試合 0得点
6 DF釜崎 洋5試合 0得点
7 MF倉片 寛5試合 1得点
8 MF高橋 賢司4試合 0得点
9 FW瀧 志之和5試合 9得点
10 FW勝山 紘行4試合 3得点
11 FW小原 輝勝5試合 0得点
12 MF吉岡 雅英0試合 0得点
13 DF飛台 勇人3試合 0得点
14 MF飯野 義則0試合 0得点
15 DF坂本 高昭0試合 0得点
16 DF市川 琢也0試合 0得点
17 MF田中 佑弥2試合 0得点
18 MF今井 孝志0試合 0得点
19 FW永沢 義則0試合 0得点
20 DF今井 俊平3試合 0得点
21 MF藤木 孝史0試合 0得点
22 MF尾上 和隆5試合 0得点
23 DF佐藤 毅0試合 0得点
24 DF酒井 毅1試合 0得点
25 MF山田 祐太0試合 0得点
26 MF菅田 幸希4試合 0得点
31 DF三井 一樹1試合 0得点
33 DF中野 拓也1試合 0得点
36 GK森 哲文3試合 0得点
68 DF内藤 浩則0試合 0得点
88 MF原 一輝0試合 0得点
92 FW内藤 徹1試合 0得点

Highlights

Reports

伝統の朝霞。
伝統の三つ巴戦。

埼玉の底辺草サッカー界のエル・クラシコと勝手に称すFCケズーリ及びF.C. MITSUWAとの一戦である。2試合目はF.C. MITSUWA戦だ。

2月のナイター、三つ巴戦。寒くて、長い。甚だ気が滅入るが、好きでやっている子だし、乗り越えた先にはきっと喜びがあると信じ、試合に入ってみれば、我々は攻めに攻める。ところがである。画竜点睛を欠くとはまさに我々のこと。雨嵐と放つシュートは枠をそれ、枠に入っても相手ゴールキーパーの好守にどうしてもゴールを割ることができない。上から目線で「相手ゴールキーパーはなかなかやりよる」と褒めたところで、徐々に試合運びの不味さに典型的な負けパターンと、その声は震え始めるのである。

案の定2本目に失点をし、悪い予想ほど当たるものだと、天を恨むのである。さらに4人の早退者が予定されており、逆転を狙う最後の20分で10人となり万事休すかと思われた。しかし、残り10名の懇願に折れた倉片が残留を表明すると、その男気に応えんと発奮するしかないのである。

攻める我々。徐々にフラストレーションが蓄積する。しかし、試合終了10分前。瀧がドリブルで持ち上がると、シュートがバーに当たった跳ね返りに勝山が反応して起死回生の同点ゴール。ここで溜まっていたフラステレーションは一挙に崩壊。例えが汚くて恐縮だが、男性読者95%という本サイト利用者層ということでで続けると、詰まっていたトイレが突如勢いよく流れ出したのである。

同点ゴールのキックオフを奪って、最後は高橋のシュートを相手ゴールキーパーが弾き、最後は瀧が流し込んで電光石火の逆転劇。

さらに終了間際には、コーナーキックから小原のヘディングを防がれたところを瀧が身体ごと押し入れてだめ押し。

結果、3-1と逆転勝利を収めた。

Match Cast

1本目 0-0


森 哲文

小川 信樹

釜崎 洋

高橋 賢司

尾上 和隆

倉片 寛

菅田 幸希

田中 佑弥

小原 輝勝

勝山 紘行

瀧 志之和
  • 20'1本目終了

2本目 0-1


森 哲文

小川 信樹

釜崎 洋

高橋 賢司

今井 俊平

倉片 寛

菅田 幸希

田中 佑弥

小原 輝勝

勝山 紘行

助っ人
  • 33'ゴールF.C. MITSUWAのゴール0-1

  • 40'2本目終了

3本目 3-0


尾上 和隆

小原 輝勝

釜崎 洋

助っ人

高橋 賢司

倉片 寛

菅田 幸希

田中 佑弥

岩崎 達雄

勝山 紘行

瀧 志之和
  • 50'ゴール勝山紘行のゴール 1-1

  • 51'ゴール瀧志之和のゴール 2-1

  • 56'ゴール瀧志之和のゴール 3-1

  • 60'3本目終了

Photos

2017/02/04 vs FCケズーリ&FC MiTSUWA アルバムを見る

Statistics

5 試合 3 勝 1 分 1
勝率 0.750

18 得点 6 失点 得失点差 +12 
1試合平均得点 3.60 点 1試合平均失点 1.20